2012年10月27日 (土)

ピュアキーパー

facebookで友達の、デリバリー洗車R代表の松永さんに、念願叶ってのピュアキーパーをお願いすることができた。

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Coatingtoppure_3

  • ・ポリマー特有のしっとりしたツヤ。
  • ・待てる時間、40分から1時間程度で気軽に受けられる。
  • ・約3ヶ月の繰り返しで塗装がどんどん良くなる。
  • ・裏技、6週間に一度の繰り返しで独特のなまめかしいまで艶。
  • ・汚れをしっかり取ってすっきり仕上がる。
  • ・紫外線等の攻撃から塗装を守って、車の価値が下がるのを防ぐ。
  • ・汚れにくくなって洗車回数が減る。
  • ・洗車の時、つるつる滑って洗いやすくなる。


天候が気になったけど、早速、やってもらった。

松永さん、よろしくお願いします。

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仕事の合間に覗きに、、、

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コーティング前(右側)とコーティング後(左側)の撥水の違い。

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ポツリポツリと雨が降り始めたけど、どうにか本降りの前には終了し、信頼の証【PURE Keeper】のシールが貼られた。

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施工証明書も貰え、次回のコーティング時期が記載されている。

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雨も本降りになり、その威力を早速発揮している。

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PURE Keeper、気に入りました。

そして、丁寧な松永さんの仕事。

惚れちゃいました(´∀`*)ポッ

また、次回もお願いしなくっちゃなりませぬ。

今日はありがとうございました(_^_)








2012年6月17日 (日)

スネ夫号のライト

スネ夫号ことFJクルーザー(FJ Cruiser, エフジェイクルーザー)は、トヨタ自動車が2006年から製造、販売するSUVで、日野自動車株式会社羽村工場で生産されている。

もともとは北米市場専用車種として開発されたが、個性的な外観を持つことから日本にも根強いファンがおり、一定の需要が見込めることから2010年12月4日より日本国内でも正規販売されている。

日本国内での正規販売はトヨタ店が担当する。

日本市場には右ハンドル仕様の5速AT・4WD車が投入される。

右ハンドル仕様の登場により2011年4月11日からオーストラリアでも販売が開始され、同時期にニュージーランドにも投入された。(wikipedia)

 

私のスネ夫号は北米仕様、そのため、左ハンドルであったりとその国の事情によっての作りになっている。

先ず、ライトの点き方が日本仕様とは異なるんです。

ライトオフの状態から見ていきましょう。

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ポジションの位置にしてみましょう。

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ここで日本仕様と違いが現れてます。

日本仕様は、ヘッドライト下部にあるスモールランプのみ点灯しますが、北米仕様はウィンカーポジション、ドアミラーが点灯します。

そのため、日本仕様を購入された方がウインカーポジションにしたり、日本仕様にはドアミラーにライトが無いので、ドアミラーを交換したりしていますね。

ヘッドライトをオンにすると、

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いかすでしょ(*^^*)

あと、付けたい物とすれば、フォグランプ、かな。

 


2012年6月15日 (金)

スネ夫号、納車

ついに、ようやく、待ちに待った、スネ夫号ことTOYOTA FJクルーザーが納車の運びとなった。

仕事を終えて、急いで車屋さんに行ってきた。

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これが、スネ夫号です。

日本で作られ、アメリカで乗られ、日本に戻って来た2007モデル。

もちろん、日本では初めての登録なので、新車扱いです。

メーターも引き続き使用するので、ODOメーターもマイル表示でアメリカで走ってた距離を刻んでる。

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23255マイル(37208キロ)。

今日からこの後の数字を私が刻んでいくことになる。

今までの車とさよならし、スネ夫号の鍵をもらって、エンジンスタート。

グォーン。

では、かる~く、ドライブ、行ってきまーす(^O^)

 

一夜明けて、天気予報が午後からしばらく雨の模様とあったので、早めに家を出て。スネ夫号と長田海浜公園パーキングに行って、写真を撮って来た。

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いかすでしょうv( ̄Д ̄)v イエイ

 

ドアの開き方も個性的で観音扉となってる。

先ずは、フロントを開け、

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リアは中から開けることで、観音開きになります。

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うーん(-_-;)、意外と不便なのかもね。

バックドアは、今時珍しく、右から左への片開きで。

Img_2139

上下のほうが使い勝手がいいんじゃ、と思ったけど、背が高いから、開け閉めが大変になりそうだね。

 

スネ夫号、他にも確認しなくちゃいけないところが、多々あるので、ゆっくりと馴染んでいこうと思ってます。

 


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